陳情の先を行く部屋

基本的に二次創作を公開しているブログです。楽しく読んでいただければ幸いです。

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二刀流 ―――ザ・ストロンゲスト・マン

推奨BGM:Thrud Walkure


 コリニアの中央にはコロシアムがある。

 流石ローマ風の街造りというべきか、コロシアムの外観は中々壮大なものがあり、大昔にその中で戦っていたグラディエイター達の姿や、それを見に来た大量の観客達を幻視出来るほどに立派なものだ。だがここで戦うのは古代ローマの奴隷闘士達ではなく、

 俺とヒースクリフだ。

「キリト君、頑張って……!」

「あぁ」

 選手控室を抜けて中央闘技場へと続く暗い廊下を歩く。既に背中には二本の剣、≪エリュシデータ≫と≪ダークリパルサー≫が装備されている。今日という日の為にリズベットに一段階の強化と研ぎを頼み、ヒースクリフ相手に万全を期してある。


 色々考えるべきことはあるのだろうが、今はそれをすべて頭の中から追いやり、ひたすらヒースクリフとの戦いに向けて集中力を高める。凶悪な相手だと戦う前から判断できる。相手は、アインクラッドにおける人間の限界に挑戦している傑物だという事も。

 それを理解しても、自分の勝利を疑わない。

 長いようで短い廊下を抜けて、地下から地上へと出る。一瞬、眩しさに目を閉じるが、すぐさま前へ踏み出しつつ目を光に慣れさせる。コロシアムの地下部分から中央へと姿を現した瞬間、

 声が爆発した。

 三百六十度、全方位をプレイヤーが囲んでいた、コロシアムの客席は完全にプレイヤーで埋められていた。軽く周りを見渡すとその中から知り合いのプレイヤーの姿がチラホラと見える。エギル、クライン、サイアス、シリカ、リズベット、と、座っている場所は固まってたりバラバラだったりするが、基本的に知っている顔は見に来てくれていた。

 ……負けられないよな。

 アスナの事もそうだが、ただ単純に負けたくないという意思がここにはある。

 闘技場の中央に足を進めると、そこで待ち構えているかのように目を伏せ、刃を地面に突き立てるヒースクリフの姿がある。変わらない。この男はどこまでも変わらない。赤のサーコートに赤のシールド、そして十字剣。サーコートの上から赤の鎧を着ているのはこっちを脅威として判断してくれているからだろうか。

 よく解らない男だと思う。

 血盟騎士団の創始者にして最強のプレイヤーと言われるヒースクリフだが、その実態は攻略以外には興味を持たない男だ。ラフィン・コフィンの討伐も、圏内事件も全くと言っていいほどに興味を持っていなかった。この男の興味は攻略、そして攻略組にしか存在しないのだ。だから攻略組である俺に対して少なからずの興味を示すのはありえない話ではない。だが、

「正直意外だったよ」

「だろうな」

 不動のまま、ヒースクリフが答える。

「正直私は何かに執着するような男には見えないだろう」

「お前のイメージは機械か何かだからな」

 機械、そう、機械だ。たった一つの目的を完遂するためのプログラム。ルーチンに沿って行動するAI。ヒースクリフにはそういった機械っぽさがある。

 だが、

「その化けの皮を剥がす」

 背中から二本の剣を抜き放つ。鞘から刃が引き抜かれ、綺麗な音が響く。いい刃の具合だと思う。整えてくれたリズベットには”勝利した後で”感謝しなくてはいけない。

 そして、ヒースクリフも十字剣を地面から抜く。

 俺たちが得物を抜いたことで、観客たちが静まり返る。戦いの始まりが近い事を察したのだろう。俺とヒースクリフの間では空気がピリピリとしだすのが解る。俺が二刀を構え、ヒースクリフは盾を前にだし構える。

 今話せば確実に声が響くのだろう。

 決闘の申し込みウィンドウを素早く操作し、インビテーションをヒースクリフへと送る。一撃決着モードのアイテム不使用モード。どちらかのライフが半分まで減るか、一撃を先に食らった方が負けだ。それを確認することもなくヒースクリフは承諾し、互いの間にカウントダウンタイマーが出現する。

 始まる前に―――挑発する。

「来いよヒースクリフ。最強ってのが本当かどうか確かめてやるよ。怖いのなら尻尾巻いて逃げてもいいんだぜ」

 その言葉にヒースクリフが初めて人間らしいリアクションを見せる。小さく、本当に解り辛い程に小さくだが笑みを浮かべ、

「ならその体に言葉の意味を刻んでいけ」

 膨張した緊張感がカウントがゼロになるのと同時に破裂する。緊張感が戦意へと塗り替えられた一瞬で、

 同時に前へ踏み出す。


                           ◆


 歓声が鼓膜を震わすのと同時に見えたのはヒースクリフの十字剣だった。

 体の下半身を盾で隠すのは足の動きを見せないために。体を横に見せるのは攻撃を受ける面積を減らすため。剣を前に突き出すのはリーチが此方よりも長いから。基本中の基本とも言える動きだった。ヒースクリフの視線は此方の体全体を見て、動きを判断している。

 舐められている。

 いや、そうではない。ヒースクリフからすれば実力を測るための小手調べといったところだろうが、

 それが気に食わない。

 だから、

 加速する。

 体をさらに前に倒す。ヒースクリフが突き出す刃に頭から接近する。避けず、まっすぐ突っ込んで行く。その動きには誰もが少なくない驚きを感じるだろう。ヒースクリフもこの動きに惑わされていると祈りながらも―――足を前に出す。

 高く、素早く、細かく。体の前に足を出す。突き出された刃に合わせるように足をだし、切っ先を靴の裏、カカト部分の窪みで踏む。そこで得るのは強い手応えだ。ヒースクリフの筋力補正もあって刃は動きをやめないし切っ先も下に下がらない。それを利用して、体が押される感覚を利用し、

 地面に触れている片足を地面から離す。

 これで体を支えているのは完全に刃を踏む足だけで、それ以外は体を支えるものが存在しない。

 まさかの行動にヒースクリフが冷静に対応しようとする一瞬、

 踏み出す。

 持ち上げたもう片方の足を刃に乗せ、ヒースクリフの十字剣の上を走る。刃渡り百七十センチほどしかない刃の上は細く、そして走れる距離は短い。が、それにかまわず全力で疾走する。一気に剣の根元まで走り、サッカーボールを蹴る様に足を振りぬく。

 それに対するヒースクリフの判断は刹那だけ早く、

 刃を解放する事だった。

 刃を解放したヒースクリフは体を前へ動かし振りぬかれる足の内側へ、蹴りにくい場所へ体を動かす。刃が手を離れるのと同時に体の落下を感じ始める。そして蹴りが不発であることも悟り、

 刃を後ろへ蹴り飛ばしながら前転する。

 ヒースクリフの十字剣が勢いよく飛んで行き、体が短く回転するのが理解できる。体を丸めながら回転する視線の中で、武器を失ったヒースクリフは武器を回収しようと飛ばされた方向に向かおうとする。が、それを俺が許すわけもなく、

 前転の姿勢で武器を握る両腕を突出し、体重移動から前転の速度、角度、そして方向を変える。体は丸めたまま、ヒースクリフを背中から切りつける。だがそれを見切っていた様子のヒースクリフは振り向きつつ盾を前にだし、

 火花と共に防御に成功する。

 僅かなノックバックと共にヒースクリフは直接的なダメージを回避し、数ドットのロスだけで一連の動きから復帰する。即座に離れた位置へ飛ばされた十字剣を回収するためのバックステップを取る体に対して、

「二刀流ソードスキル―――」

 今以上に、硬直のあるスキルを撃ち込む隙はない。

「≪スター・バースト・ストリーム≫……!」

 エリュシデータとダークリパルサーをエフェクトが覆い、体全体を加速させるようにヒースクリフへと向けて超高速の十六連撃のソードスキルを放つ。一瞬でバックステップしたヒースクリフに追いつきながら放つ十六連撃、それは確実に片手の盾で防御するには難しすぎると言ってもいいほどの暴威だが―――

「―――あまり私を舐めるな」

 バックステップ中でありながら、ヒースクリフはその動きの全てを盾で弾き、防ぎ、流した。防御という行動を完全にマスターしている存在、ヒースクリフはある種の極みに存在した。腕の動きからどこに一撃が放たれるか、その次、そしてその次を予想し、次の防御へつながる防御を繰り出す事によって確実な直撃の可能性を完全に潰していた。

 削りダメージを食らいながらも大きくバックステップを取った体は十字剣の後ろへ着地する。此方は硬直で動けない。ヒースクリフも悠長に拾い上げる暇はない。だから拾い上げずにヒースクリフは得物を扱う。

 蹴った。

 地面に落ちた十字剣を蹴り、それを攻撃として硬直してきた此方に飛ばしてくる。

「舐めてるだって?」

 硬直の解除と共に十字剣を素早く弾く。だがその瞬間にはヒースクリフが接近し、弾かれた武器を握りながらソードスキルを放ってくる。此方も対抗するように硬直の存在しない、素早いソードスキルを当てる事で相殺とする。

「舐めてるんじゃない―――調子ぶっこいてるだけだよ!」

「ッフフ」

 ヒースクリフの人間らしい反応に騙されてはいけない―――見えるヒースクリフからは感情らしい感情の揺らめきは見えない。誰かが機械と言った。正しい。どうしようもなく正しい。この男、ヒースクリフには感情らしい感情が全く見えない。欠片さえ見えない。こんな状況になっても、楽しんでも恐怖もしてない。

 あたりまえ。

 この状況は当然の結果だと思っている。

「これが……!」

 これがサイアスの言っていた……!

 対峙して初めてわかる。このヒースクリフはまるですべての事象を把握し、そのすべてが彼の意志であるかのように受け入れている。確かに信用のできない目だ。できないが、

「読める」

 ヒースクリフの斬撃に合わせて短いソードスキルを放ち、連続した攻撃を繰り出す事でヒースクリフのライフに削りダメージを発生させる。この男、ヒースクリフの防御力は異常だ。明らかに全ての攻撃を見切っている。おそらく相当な奇策でも使用しなければダメージを通す事は不可能だ。短い対峙、ヒースクリフ攻略用に考えた小さな奇策だが、それが通じない事を見るとかなり辛い。

 だから、正面から相対する。

「ハァ―――!」

「ォ―――!」

 神聖剣の盾と十字剣のコンビネーションがすさまじい速度と威力を持って迫ってくる。技術的な防御力という点で見ればプレイヤー最強かもしれない。あのシステムの超越者にすら技術だけなら勝っているだろう。それが攻撃へと転じたとしてもヒースクリフの防御に一切の欠けはない。こちらもソードスキルを使ってヒースクリフのライフを削る以外に勝利の道筋はない。

 だからこそ、積極的に動く。

 剣と盾のコンビネーションを二刀を使って弾いた瞬間、大きくヒースクリフに向かって踏み込む。それは俺にもヒースクリフにとっても完全な空白地帯、武器の動かせない場所。なぜなら盾も剣も俺の二刀も、どちらも武器として機能するにはある程度振るうだけの距離が必要だからだ。であるからして武器を振るう事は出来ないはずだ。

 だから、記憶の中からこの距離で戦えるイメージを引き出す。

 少し茶目っ気を込めて、

「その首―――」

 二刀を両方とも逆手で握る。武器を前方へと振る場合に必要な距離が前ではなく後ろへと変わる。これなら短剣を振るう程の距離でも片手剣を振るう事ができる。

「―――置いてけ」

 腕を交差させるようにして剣を振るう。首を落とす動きで放った双の斬撃はヒースクリフの首を刈り取るコースで振るわれる。

「中々面白い事をするな」

 だがヒースクリフが更に一歩踏み込むことで動きが止められる。完全な密着状態。振るわれた両腕は密着したことから障害物……ヒースクリフの両腕の得物に衝突し、動きを止める。動きの完全な停止。十秒も待てば俺も、ヒースクリフも戦闘回復のスキルでライフを回復させるだろう。それは……それはつまらない。だから再び動き出すのは十秒以内だが、

「お前は面白い事をするのだな」

「別に、今まで一人で戦ってきたわけじゃないからな」

「なるほど」

 瞬間、弾けるようにヒースクリフと距離を開け、交差するように攻撃を繰り出す。

 ここからはソードスキルを使う事は出来ない。

 間違いなくヒースクリフは天才だ。一度使った事のあるソードスキルを使えば確実に動きを見切り、正確な一撃を此方に通してくる。だからソードスキルは使えば使う程攻撃の選択肢が減って行く。あまり、好ましい状況ではない。流石にヒースクリフ程物覚えが良くないので一度しか見ていない動きを見切る事なんてできない。

 だけど、

 何となく避ける。

 そう、何となく、勘だ。完全な勘任せだ。

 だが、それで―――神聖剣のソードスキルをすべて紙一重で避ける。

「む」

「エンジンがかかってきたぜ」

「ほう、なら見せてもらおうか」

 挑発に対して挑発を返される。その返答が気持ちいい。ヒースクリフからは依然”熱”を感じられないが、”ノって”きた事だけは解る。ヒースクリフの中身を段々と此方へと引っ張り寄せてきている。そして、此方もエンジンがいい感じにかかってきた。段々とだが解るようになってきた。完全に勘だけの話だが、

 何となく、どこに攻撃が来るか、それを予想して避ける。

 異常な冴えを見せる第六感はもはや”一度見た事がある”と感じられる領域にまで高まっている。あの夜、ナハトやジューダスと戦って得た宝の一つがこれだ。異常なまでの第六感の冴え。この状態になるとどうなっても絶対に攻撃が当たることはない。

 だから今の自分に自信を持って、

 踏み出す。

 ヒースクリフの後ろ側へ、死角を取る様に、一撃を通しやすい場所に位置を取る様に、ヒースクリフの背後へ回転しながら移動する。だがヒースクリフもそう簡単に死角を取らせる気はない。

 回り込む。

 回り込まれる。

 回り込み、一撃を繰り出す。

 回り込まれ、一撃を繰り出される。

 戦闘は単純な正面の攻防から次のステージへと動き出す。最初は奇策による奇襲、次は正面からの攻防、そして今度は全体の戦闘のイニシアチブを得るための位置の奪い合い。互いに視界の届かない範囲へ攻撃を繰り出そうとし、死角への移動を繰り返しながら広い闘技場を踊る様に移動して回る。

 S字に動いたと思えばこんどは大きな円を描くように動き、互いに敏捷ステータスを最大限に使った移動を繰り返しながら攻撃を繰り返す。

 ……解っていたけど、強い。

 何がとは言えない。総合的に、あらゆる面で能力が高い。いわゆるオールラウンダー的存在だ。自分より下位の存在であれば負ける理由は確実に存在しない。特に防御力に特化しているわけではなく、戦っているうちに”防御という型にはめている”という印象が強く思えてくる。

 解ったところで戦況が傾くわけでもない。が、それでも、

「次の一手で勝つ」

「ほう?」

 勝利の算段はついた。ヒースクリフが死角を取ろうとする動きに対して合わせ、

 死角を取らせる。


                           ◆


 ―――死中に活あり。

 アインクラッドとはつくづくそんな場所だと思う。活路を見出さなければそこで人生ゲームオーバー、比喩でもなんでもなくそんな世界だ。だからこそ、死地に身を晒してからこそ見えるものがある。完全に無防備に死角を、背中をヒースクリフに晒す。がら空きだ。攻撃のチャンスだ。

 だから、攻撃は来る。これ以上ない勝利のチャンスにヒースクリフが十字剣を繰り出す。早い。刃に反射するヒースクリフの動きが今までにないほどのスピードだというのが解る。このまま手を拱いていれば負ける事は必須だ。

 だから、倒れる。

 前にではなく、後ろへ。ヒースクリフの攻撃が来るよりも早く、何よりも早く攻撃を潜る様に倒れる。

「それぐらいは理解している」

 ヒースクリフの使用したソードスキルは硬直の存在しない、素早く動けるソードスキル。硬直などないからすぐさま攻撃に移れる。剣を振って、刃の下に逃れた俺を踏みつぶそうとヒースクリフの足が迫ってくるが、

 倒れる体、足で、地面をけり、その足の下を潜る。

「―――なっ」

 足を持ち上げ踏みつぶしに来る―――最短で攻撃するのならそれしかない。だからこそこの動きを誘った。

 狂気の発想だろう。ヒースクリフの動きを完全に把握、もしくは信用していなければできない手段だ。だが俺には一種の確信があった。

 ”ヒースクリフは絶対にこうする”、と。勘に任せた行動だったが、それは俺を勝利に導いてくれた。

 それに応えるべく、ヒースクリフの足元を抜け、後ろへと回り込んだところで、ほぼ地面へと倒れそうな状態のまま、

「≪ジ・イクリプス≫!!」

 最高速度、最高威力を誇る二刀流最上位スキル、二十七連撃を繰り出す。

 ヒースクリフがそれに応え吠える。

「オオオオォ―――!!」

 今までにないほどの強烈な咆哮に驚愕が漏れる。強引に体を振り向かせたヒースクリフが防御に入る。その体勢は少し崩れている。一撃二撃三撃めを十字剣で受け、体勢を立て直そうとするヒースクリフの技術力には驚愕と称賛の声しか出ない。だが、それでも、

「これで決める」

 十連撃まで繰り出され、十字剣は大きく弾かれ盾が防御に入る。が、そこから続く十連撃で盾も大きく弾かれ―――

「まだだ―――!」

 強引に戻した剣と盾で続く六連撃を防御する。だがそのせいでヒースクリフの体勢は完全に崩れ、盾も十字剣も防御に入るには少し距離が開いている。

 詰みだ。

 完全に崩れたヒースクリフに留めの一撃を繰り出す。油断も、慢心も、隙も存在しない必殺の一撃の前に―――

 ―――世界が歪んだ。

 まるで海に放り出されたように動きが重く、息苦しい。

 だがその世界の中で、ヒースクリフはまるでコマ送りの様に動き―――

 ―――必殺を防いだ。

「……おい―――」

「残念、私の勝ちだったな」

 ヒースクリフに攻撃を防がれ、剣が弾かれる。そしてジ・イクリプスの硬直時間に入る。敗北だ。勝てない。奇跡でもない限り勝利はできない。そして俺に、奇跡の力はない。だから胸の中の違和感を、先ほど感じた言葉を口にしようとして―――

 ―――胸に刃が突き刺さる。
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| 断頭の剣鬼 | 10:33 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

何気ににじファンから移転してから初米ですー
SAOはアスナがかわいすぎて生きるのが辛くて
断頭はあれ・・・・キリトもしかしてデジャブってる?w

| 時計 | 2012/08/17 10:49 | URL | ≫ EDIT

うぼぁーー、キリトさんが魔の手に玩ばれてるw

| 羽屯十一 | 2012/08/17 11:09 | URL |

キリトェ…
SAOが汚染されていく

| ぜんら | 2012/08/17 11:12 | URL |

何この二人人間卒業してやがるっ……!
……ってキリトさ────ん!?

| 蒼桜 | 2012/08/17 11:18 | URL |

なろう時代と比べてキリキリも汚染が激しいな。
とか思ってたら、キリキリが何かヤバい件。

| 空 | 2012/08/17 18:16 | URL |

水銀自重とか思ってたら肝心の所でホントに自重しそうな件(笑)
いや、ニートが仕事しても?

| 女神は至高、金髪少女は至宝 | 2012/08/17 22:59 | URL | ≫ EDIT















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